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プロフィール

登録日: 2020年9月27日

記事 (199)

2026年1月28日1
2/21(土) 「今大切にしたい淳子先生の言葉」
友永淳子82回目の生誕祭。「今大切にしたい淳子先生の言葉」

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2026年1月16日3
4/4 玄鳥至(つばめきたる)
晴明の季節、あかるくあたたかくなる兆しとともに、音を奏でられたらと思います。内省的で瞑想的な、心が深く鎮まっていくような、静謐な演奏会です。ごろごろと寝そべったりストレッチしたりしながら、あるいはシャバアーサナや、座って瞑想しながら、リラックスして聴いてください。津田貴司日時:2026年4月4日(土)開場16:00/開演16:30(約1時間程度の演奏を予定)会場:友永ヨーガ学院大教室会費:2200円(税込)定員:20名

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2026年1月2日2
桑原佳子版画展 
1月10日(土)から2月6日(金) 東京・荻窪 友永ヨーガ学院にて カモシカの住む里山 桑原佳子さんは、第11期の指導者養成コースを卒業されてから武蔵野美術大学に入学されて、版画を学ばれました。 ヨーガを学んでから、美術を学ばれたのがよかった、無駄はなかったとおっしゃいます。 昨年の8月、2回目の個展を銀座のギャラリー巷房で開かれたのを見に行ってきました。 版画のテーマは、いのちと、時間。 作品には、一昨年102歳で旅立たれたお母様の存在、故郷の魚沼の社、巨木、カモシカ、インドやチベット、モンゴルの文様、カナダのオーロラ、白い毛の長い山羊、弥勒菩薩、海、魚などなどが、渾然としながら調和してあらわれていて、時間って、本当にこうだなって、ずっと眺めていました。 淳子先生が山を挟んで群馬の出身なので、魚沼の景色に重なるものも感じました。 桑の葉をたべる音がする、お蚕さんがいた大きな家。 あれこれお話をしながら伺っていると、あっという間に1時間以上が経っていました。 美術が門外漢のわたくしには非常に貴重な体験でした。 個展が終わってから、学院にいらした桑原さんに、学院での個展を打診してみ...

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友永ヨーガ学院 〒167-0043 東京都杉並区上荻1-18-13 文化堂ビル 3F

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