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快足工房 吉田茂人が語り教える 「足裏の宇宙」

足裏が姿勢を整える 姿勢が変わると世界が変わる 世界が変わると宇宙が変わる


3/26 定員に達しました




2016年にパーキンソン症候群と診断された友永淳子院長。


2019年には膝蓋骨を骨折、手術と長期入院を繰り返した「後期高齢者」が、歩く力を取り戻しています。


もちろん、院長のたゆまぬ、これまでの、そして、日々のヨーガ修行が功を奏しているのですが、吉田先生の足底板がなければ、ここまで安定して回復はしていなでしょう。


吉田先生は、足底板を作る時、何をしているのか。何を見て、何を感じて、調整しているのか。


先生は、患者、依頼者に触れることがあるが、それはどうしてなのか。


今回は、実際に、ご参加頂く方にモニターになっていただいて、歩き方を見せてもらい、その実際をご覧いただきます。



こんな人へ: ヨーガや運動の指導者、ヨーガを深めたい人、外反母趾、ひざ痛、側弯症、O脚、X脚、腰痛に悩む人、いつまでも自分の足で歩きたい人、巻き爪の人、体力が弱って来たことを感じる人、肩こり、首痛に悩む人




吉田茂人先生 理学療法士 主にスポーツ疾患のリハビリに従事しながら、「入谷式足底板」創始者の入谷誠氏に従事し、30年間、インソールを作成。

友永ヨーガ学院院長の友永淳子のインソールを、2019年から製作。上記の写真どおり、院長の毎日の歩行をサポートしてくれています。



日時:4月27日(土)15時から17時


場所:友永ヨーガ学院 (東京都杉並区上荻1-18-13文化堂ビル3F)


会員、一般 2000円


定員:20名


座りやすい、動きやすい服装でおいでください

(モニター希望の方は、ひざまでまくれるものをはいていらしてください。更衣室、ロッカーもあります)



お申込みはこちらからお願いします(yogatomo.online のページが開きます)





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